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by J. Vela (3/27/2017):

The color and dimension these pre amps have added to my mixes are incredible. I don't… Read more

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概要
UA 610 Tube Preamp Collection
本格的なチューブマイクプリアンプ・モデリング ― Apollo インターフェイスで使用可能なUnison™ 搭載。

Universal Audio の創設者Bill Putnam Sr.が60年代前半に610モジュラーアンプ式プリアンプを導入したことは、オーディオレコーディングの歴史の中で画期的な出来事でした。610は、その充実したハーモニック・ディティールは レコード・プロデューサーやの間でよく知られ、ウォームでリッチなクリッピング特性は、音楽的なオーバードライブを加える事ができます。

オリジナルの610-A プリアンプは、Beach BoysのPet SoundsJohnny CashのAt Folsom Prisonなど、数えきれないほどのレコーディングに不可欠でした。その現代的な改訂版610-BはAdeleやCold War Kids などによって新しいクラシックを制作することができました。今日、UAD-2とApolloインターフェイスでUA-610 Tube Preamp & EQ プラグイン・コレクションを使用してボーカル、ギター、ベースなど多くの楽器にチューブの暖かさ、存在感を加える事ができます。.


特徴:
  • 奥行きのあるチューブの暖かさ、存在感、ふくよかさをトラックに与えます。
  • Apollo Twin、Apollo DUO、Apollo QUADを使用してリアルタイムに610-A 、610-B チューブプリアンプ・モデルを通してレコーディング
  • 610-Aプラグインを使用するとNeil Young、Ray Charles、Elvis Presley、Jimi Hendrix がレコーディングに使ったWally Heider の"Green Board,"による音色を得ることが可能
  • ApolloにUnison™ テクノロジーを追加し、Unison 対応のフィジカルマイクプリアンプのゲインステージとインピーダンスをコントロールします。
  • チューブの象徴的なサウンドをUAD-2を使用してミックスやサチュレーション・シグナルに加えられます。

初の本格的な 610チューブ
プリアンプのエミュレーション
3年以上の製作期間をかけた UA 610 Collection は、伝説の 610-A チューブプリアンプと、その現代的なモデル、610-B のチューブやトランスの部品、歪み特性などの全ての再現する最初のモデリングを行いました。
610-A は、Neil Young、Ray Charles、Elvis Presley、Jimi Hendrix などがレコーディングに使用した有名なWally Heider "Green Board,"のチャンネルをモデリング、
そして10 kHz のハイシェルフと100 Hz のローシェルフ EQ を提供しています。 よりモダンな610-B は、選択可能なインピーダンス、調整可能なハイ/ローシェルフ EQ、そして拡張されたゲインレンジを提供しています。

Apollo インターフェイスのためのUnison テクノロジー

UA 610 Preamp & EQ コレクションは、UA の画期的なUnison テクノロジーを活用し、610 の重要なインピーダンス、ゲインステージの“スウィートスポット”やクラシックなチューブマイクプリアンプのサーキットの動作など、重要な全てを再現しアナログとデジタルの境目をぼかします。

秘密は、Apollo Twin、Apollo DUO、Apollo QUAD 内のデジタルコントロールのマイクプリアンプと、610 プラグインのUnison による通信での双方向コントロールです。

ハードウェアの親類であるように610-A と610-B プラグインの両方はマイクとラインのレベルに対応し、610-Bは、m500 Ω と 2.0 k Ω インピーダンス両方へのセッティングが可能になっています。Apollo の物理的なプリアンプゲインと組み合わせることでクリーンなサウンドからクリップサウンドまでの間の広い範囲で音楽的なスウィートスポットを実現し様々なトーンのカラーを提供します。



どんなソースにもチューブのカラーを加える
UAD-2 や Apollo 16 のユーザーは、外側のボックスを経由せずにミックスに UA 610 Collection を使用してお好みのソースにカラーやサチュレーションを加える事ができます。それらにリッチで奥行きのあるチューブのキャラクターを加え、ミックスで楽器を完璧な位置に配置でき、610 の伝説的なウォームでナチュラルなコンプレッションをトラックに加える事ができます。

機能
UA 610 Tube Preamp Collection
の機能
主な機能
  • UA 610 チューブプリアンプ&EQをUniversal Audioがモデリング
  • M.T. “Bill” Putnam によって設計されたこれまででもっとも人気のあるプリアンプの1つ
  • 1つのパッケージで歴史的なWally Heider のコンソールに基づくビンテージ 610-Aとモダンな610-Bの両方を提供
  • サーキットのノンリニアリティ、チューブアンプとトランスなど UA 610 の電子回路をモデリング
  • リアルタイム UAD プロセッシングとApollo インターフェイスで唯一使用可能な Unison マイクプリアンプ・テクノロジー
  • マイク、ライン、Hi-Z インプットにUnison マイクプリアンプ・テクノロジーを適用可能
  • 物理的なアナログは、Unison マイクプリアンプ・テクノロジーを使用し、610-Bのインピーダンスは500 Ω 、または2K Ω の切替式、610-Aは、 600 Ω に固定
  • ゲインステージとUnison マイクプリアンプ・テクノロジーと共通のプリアンプ・パラメーターを実際に操作しているようにコントロール
  • 正規代理店より購入したUAD-2 DSP アクセラレーター、またはApollo インターフェイスを必要とします
パラメーター
610-A 
  • インプット・セレクト: マイク/ライン
  • インプット・パッド: オフ/-15 dB
  • インプット・ゲイン: ロー/ハイ
  • 極性: イン (0˚) / アウト (180˚)
  • 10 kHz ハイシェルフ EQ ゲイン: -6、0、+3、+6 dB
  • 100 Hz ローシェルフ EQ ゲイン: -6、0、+6 dB
  • レベル: ∞ ~ 0 dB
  • アウトプット:∞ ~ 12 dB
  • パワー:オフ/オン
追加されたUnison プリアンプとConsole パラメーター
  • ローカット・フィルター: 75 Hz、12 dB /オクターブ
  • +48V ファンタム電源
  • ステレオリンク
610-B
  • インプット・セレクト: マイク 500 Ω、2K Ω、ライン
  • インプット・パッド:オフ/-15 dB (ライン/Hi-Z時は無効)
  • インプット・ゲイン: -10、-5、0、+5、+10 dB
  • 極性: イン (0˚) / アウト (180˚)
  • ローシェルフ・フリーケンシー: 70、100、200 Hz
  • ローシェルフ EQ ゲイン: -9、-6、-4.5、-3、-1.5、0、+1.5、+3、+6、+9 dB
  • ハイシェルフ・フリーケンシー: 4.5、7、10 kHz
  • ハイシェルフ EQ ゲインn: -9、-6、-4.5、-3、-1.5、0、+1.5、+3、+6、+9 dB
  • レベル: 0 ~ 10
  • アウトプット: ∞ ~ 12 dB
  • パワー:オフ/オン
追加されたUnison プリアンプとConsole パラメーター
  • ローカット・フィルター:75 Hz, 12 dB/オクターブ
  • +48V ファンタム電源
  • ステレオリンク
$299.00

聴く
UA 610 Tube Preamp コレクションを
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リードボーカルにふくよかさと暖かさを加えます。

リードボーカルの豊かな倍音を引き出すために 610-B を使用することができます。

また、ボーカルにキャラクターを加えるために610-B のインピーダンス・セレクターを使用することができます。

チューブの粗さを加えるために 610-B のレベルコントロールを使用して繊細なタッチでニュアンスを追加してください。


アコースティックギター・トラックを強化

繊細な操作で610-B のチューブをドライブさせたアコースティックギター・トラック ― ミックス内の完璧な位置に楽器を配置します。

インピーダンス・セレクターは、中高域や高域レスポンスに微妙な変化を与え、音楽的な可能性を広げます。


オーバーヘッドに粒立ちや粗さを加える

610-A のゲインを使用してシグナルに音楽的なクランチや表情を加えます。


バックグランド・ボーカルをより美しく

UA 610 Tube Preamp & EQ コレクションによって、あらゆるソースを滑らかにシェイプし、質感が高く奥行きのあるサウンドに変化させます。


エレキ・ベースを滑らかに

ベースサウンドを完成させるために 610-A を使用し低域をタイトにし、チューブトーンを加えます。


$299.00

FAQ
UA 610 Tube Preamp Collection 
ベーシック& FAQ
UA 610 Preamp & EQ プラグイン・コレクションとはどんなものですか?

UA 610 Preamp & EQ コレクションは、Universal Audio の革新的なマイクプリアンプへのエントリーとUnison™ マイクプリアンプ・テクノロジーによるチャンネルストリッププラグイン・エミュレーションです。 1つの 610 のパッケージには、2つのエミュレーションがバンドルされています。Universal Audio の現在の610-B の設計に基づいた現代版、そして オリジナルの 610-A コンソールに基づいたビンテージ・バージョン(具体的には、非常に状態の良いWally Heider の “Green Board”)。 610 マイクプリは、数多くのレコーディングに使用され、輝かしい歴史を持ち、多くの現代のレコーディングでも使用され続けています。 610 プリアンプのエミュレーションは、オリジナルの回路全体を、そして非常にカラフルな610 チューブプリアンプを正確にキャプチャーしています。

Unison マイクプリアンプは、どのようにApolloの内蔵プリアンプを扱うのでしょうか?

Apollo のマイクプリアンプは、デジタルコントロールされ、コンバーターにマイクからのサウンドをハイ・リゾリューション、そして超クリアに送られています。この素晴らしいサウンドは、これらのプリアンプまたはUnison 対応のマイクプリアンプを介してカラーを加えるための理想的な出発点となるよう設計されています。Unison マイクプリアンプ・プラグインは、Apolloの物理的なマイクプリアンプのアナログ・インピーダンスやゲイン構造をコントロールし、アナログとデジタルのタンデムによって非常に説得力のあるクラシックなチューブやソリッドステート・プリアンプの設計をエミュレートします。

どのように Apollo でレコーディングしながらUA 610 Preamp & EQ コレクションを使用するのですか?

シンプルにUnison マイクプリアンプ・プラグインをApolloのConsole ソフトウェアの“PREAMP”インサートに立ち上げてください。これにより、マイク、ライン、Hi-Z入力に対してレイテンシーがほぼ無くインサートしたプリアンプのモデリングを使用してレコーディングが可能になります。Apollo のハードウェア・プリアンプのインプットインピーダンスや物理的なゲインコントロールに加えて、Unisonは、プリアンプのパラメーターを触感的にコントロールすることができます。詳細については、Apollo ソフトウェアマニュアルの“Unison”の章を参照してください。

UAD-2 ハードウェア、または Apollo 16 を所有しています。このハードウェアで UA 610 Preamp & EQ コレクションを使用することはできますか?

はい、可能です。Unison プラグインは、 Apollo のConsole にインサートして使用するのと同様にDAW 内の標準的なプラグインとして使用することができます。Unison プラグインは、いくつかのUAD-2 ハードウェアで使用してカラーやトーンを着色するために非常に有効ですが、ハードウェアのプリアンプで相互作用を得るには、Apollo Duo/ QUAD 、Apollo Twin が必要となります。(物理的なマイクプリアンプを持つデバイス)

可変アナログ・インピーダンスについてApolloのマニュアルには記載されていないのは何故ですか?

Apollo のプリアンプの動作がインピーダンスを切り替えが備わっていないために、その機能へのユーザーに寄るアクセスを必要としませんでした。回路自体は、ユニット内に存在していましたが、機能は、現在、または将来のプリアンプ・エミュレーションがモデリングしたインプット・インピーダンスダンスに合わせて動作します。固定、または(610-B のよう)切り替えが可能かどうかは、モデリングするマイププリアンプによって異なります。

なぜ異なった2つの 610 ユニットをモデリングしたのですか?

基本的なアンプの回路はオリジナルとモダン 610 の間で本質的に変化していない一方で、6176や LA-610、2-610 などで使用されている 610-B は、モダンなコンポーネントや機能の拡張が行われた現代のスタジオでの使用を見据えて再設計されました。このため両方のプラグインのヘッドルームには、歪み特性、トータルゲイン、アンプの相互作用やインプットインピーダンスなどその他の挙動に本質的な違いがあります。詳細についてはUAD プラグインマニュアルを参照してください。

DAWで610-A または 610-B を使用するときに、プラグインはマイク/2.0K/500 Ωのインプットセッティングがありますが、プラグインにマイクを直接接続することはできません。DAW のマイクプリとして610 を使用するにはどうしたら良いのでしょうか?

Apollo インターフェイスのフロントエンドとして使用されない場合の 610 コレクションの主なワークフローは、マイクの信号が増幅された後に、お使いのDAW 内、または Apollo Console の統合されていないインサートスロットを使用してラインレベルでシグナルに着色するために使用することになります。しかし、マイク/2.0D/500 Ωのセッティングはいつでも使用することができます。プラグインは、オーディオソースに歪みを与えるために使用できます。 ― それはマイクレベル・インプットにインサートする場合と目的は同じです。この場合、ゲインが大きくジャンプアップすることが予想されるので、このワークフローで切替え時には充分にご注意ください。

インプットセッティングをマイク/2.0K/500設定した場合、なぜ 610 はそんなに歪むのでしょうか?

上記のFAQ を参照してください。 ハードウェアと同様に610-Aと610-B の両方は、“バーチャル”マイク・インプットを通してラインレベルのシグナルを送信でき、シグナルにカラーや歪みを加える事ができるようになります。

どの Universal Audio のハードウェア610 が610-B プラグインの、元となっていますか?

現在の610を搭載しているモデルの違いは、6176、LA-610、LA-610 MkIIなどが存在します。しかし、610-B プラグインは2-610 の現行バージョンにも基いて作られています。.

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レビュー

レビュー

  • Roshan 'Tosh' Wijetunge

    (Sonicstate)

    “It brings a certain warmth and richness out to the overall mix, which is a very lovely thing.”

ユーザーの評価

  • 1 Star
  • 2 Star
  • 3 Star
  • 4 Star
  • 5 Star
平均評価 (235 レビュー)
    • 1 Star
    • 2 Star
    • 3 Star
    • 4 Star
    • 5 Star
    Outstanding!!
    by J. Vela(Monday 27 March, 2017)

    The color and dimension these pre amps have added to my mixes are incredible. I don't think I could ever go back to NOT mixing with them. Having the Unison feature truly makes these a double threat in the studio and I'm one satisfied customer! ǶÁÂȪむ

    • 1 Star
    • 2 Star
    • 3 Star
    • 4 Star
    • 5 Star
    great for vocals
    by E. Lee(Wednesday 22 March, 2017)

    Love this plugin, even tough i don´t track using it as i don´t use an apollo, just inserting the plugin after its been recorded sound pretty cool, analogue warmth and the eq it´s suer helpful. Nice addition to my collection. ǶÁÂȪむ

    • 1 Star
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    • 4 Star
    • 5 Star
    Love this
    by J. Holt(Saturday 18 March, 2017)

    With the Unison feature in the Apollo, this collection produces a very recognizable result. Plenty of hair, if you want that. ǶÁÂȪむ

    • 1 Star
    • 2 Star
    • 3 Star
    • 4 Star
    • 5 Star
    Fantastic Warmth and Saturation!
    by P. Johnson(Wednesday 8 March, 2017)

    I use the UA 610A with my synth and the full spectrum of warmth - crunch is very three dimensional. Its a DSP hog as a unison plugin but well worth the results. ǶÁÂȪむ

    • 1 Star
    • 2 Star
    • 3 Star
    • 4 Star
    • 5 Star
    Drums!
    by t. appert(Monday 20 February, 2017)

    It sounds great. Thought I had a my drums where I wanted them. Added this. Very impressive. Excited to track with it. ǶÁÂȪむ

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アーティスト
  • Neil Mclellan

    In co-producing and mixing The Prodigy’s new album, The Day Is My Enemy, Neil Mclellan adds another international hit to his star-studded resume. 続きを読む

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マニュアル
 Hardware & Software Manuals
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